クレイゲラヒ23年 Craigellachie 23

Craigellachie 23のボトル画像

クレイゲラヒ23年は、2014年のシリーズ発売時には数量限定品として登場し、現在は公式サイトの定番ラインナップで最も熟成年数の長い銘柄です。ファーストフィルのバーボン樽とファーストフィルのシェリー樽で熟成。ノンチルフィルター、カラメル着色なし、度数46%。公式は、バーボン樽がバニラやトフィー、ファッジの要素を、シェリー樽が厚みと複雑さをもたらすと説明し、味わいではスパイスやメントール、焦がしたパイナップルが現れるとしています。

蒸溜所クレイゲラヒ (Craigellachie)
地域スペイサイド
区分Single Malt
熟成年数23年
アルコール度数46%
所有John Dewar & Sons

出典

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