ボウモア12年 Bowmore 12

Bowmore 12のボトル画像

ボウモア12年は、公式サイトが1779年創業のアイラ島初の認可蒸溜所と紹介するボウモア蒸溜所のシングルモルトで、定番(コアレンジ)の基準となる銘柄と位置づけられています。度数40%。アメリカンオークのバーボン樽とヨーロピアンオークのオロロソ・シェリー樽の組み合わせで熟成。蒸溜所は自社のフロアモルティングを続け、麦芽の乾燥時にピートを焚いています。公式は、レモン果汁とヘザーの蜂蜜の香りに、柔らかく土っぽいスモークが重なると説明しています。

蒸溜所ボウモア (Bowmore)
地域アイラ
区分Single Malt
熟成年数12年
アルコール度数40%
所有Suntory Global Spirits

出典

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